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コゼット34.35感想
と言うことで遅ればせながら感想。

若干話しに動きが出始めました。
少し方向性が変わる・・・かな?

何にせよ、早くエポニーヌさんがアレコレしちゃったりされちゃったりするような展開が待ち遠しいです。



世界名作劇場新作「レ・ミゼラブル少女コゼット」/第34話 象の中の子供たち 感想

2話分溜まってたから一気に感想かいちゃう!

マリウスと会えて何やら元気そうなコゼットさん。
ちくしょう可愛いじゃねぇか。

一方マリウスもコゼットさんと会えた嬉しさからか、
変な脳内麻薬が頭を駆け巡った如く脳みそが茹ってる様子。

双方共にデレデレ状態ですよ。



2人は夜な夜な庭で逢瀬を繰り返す関係になっているみたい。
つうかもう名前で呼び合う仲になってますよ。

お互いの身の上話をする。
コゼットさんはガブローシュが心配だと思う。
そうだよなー、ガブローシュはコゼットが母親代わりに育てたわけだし、弟というより息子に近い感情なのかもしれない。

そんなガブローシュとシュシュは街中で食うも食えない生活を続けている。
道すがらに貧しい子供を助ける。


パトロンミネット=悪の集団に仕事をしないかと誘われるガブローシュ。
父親の脱獄を助けないかと誘われる。

つうかパトロンミネットはそんなに人材不足なのか。
もしくは使い捨ての駒が必要なのか・・・。



エポニーヌさんは夜中の町を徘徊する日々。
マリウスも会うも服は破かれて無残な姿。
コゼットさんの件とか色々あって泣いちゃった!
「さようなら、マリウスさん」と別れを告げて去って行く。
ああ、もうどこまで可哀想なの!可愛い!!

つうかいい加減気づけよマリウス!鈍すぎだろ!
と視聴者の90%は思ったはず。

と、そんな訳で次回へ
世界名作劇場新作「レ・ミゼラブル少女コゼット」/第35話 パトロン・ミネットの脱獄 感想

という事で引き続き感想!
たまには平日のど真昼間に感想書いちゃうんだからね!


暗雲立ち込める中、パトロンミネットの脱獄劇が行われています。
煙突から屋根を伝って脱出。

途中、脱出に失敗しそうになったテナルディエ。
仲間に見捨てられ、捕まりそうな窮地を助けたのは息子であるガブローシュ。
やべぇ。助けたシーンは背筋震えた。
ガブローシュ良い子過ぎ!



で、アベセの人達は革命に動くらしい。
他の革命組織と結託しようと行動を開始するみたい。
いつもみたいに適当に喋る飲み友達ってわけじゃなくちゃんと活動してたんだ。
なんかマイトとか色々準備して一気にきな臭い具合に。



街中ではコレラらしき流行病が貧民を中心に広がっているみたい。



そんな中行われている舞踏会にガブローシュは忍び込んで食い物をたんまり調達する。
なんたる不平等、昔は大変だなー。


・・・とまぁ今回はこんな具合。
つうか感想文が途中半分切れてしまったので若干中途半端になっちゃった。
畜生、DVDでたら見まくってやる。

テーマ:感想 - ジャンル:アニメ・コミック

「少女コゼット」感想 | 00:52:47 | Comments(0)
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